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明治神宮崇敬会少年剣道大会

 9月30日(日)、東京・埼玉・神奈川・千葉などから41チームが参加して第29回明治神宮崇敬会支部対抗少年剣道大会が行われました。この大会に、入間の代表として宮寺剣友会から2名が出場しました。

 チーム編成は、小学生3人中学生2人の計5人で、入間は以下のようなメンバーで出場しました。
   
 先鋒 坂本拓哉(金子)
 次鋒 多賀麻央(宮寺)
 中堅 細渕健斗(宮寺)
 副将 徳山 葵 (金子)
 大将 坂本洋希(金子) 

 予選リーグは、浦安と本所と入間の組み合わせでした。本所には、5対0で勝ちましたが、浦安には、5対0で敗れ、決勝トーナメントに進むことはできませんでした。多賀さんと健斗君は、強豪の浦安との試合でも延長戦まで持ち込んで敗れるという、いい戦いをすることができました。

大会の画像が届きましたので、紹介します。
入場行進
       入場行進 芝生の上を歩いています
開会式
       開会式 整列したところです
多賀さんの試合
       次鋒戦(対浦安) 多賀さんは向こう側です
健斗君の試合
       中堅戦(対浦安) 左が健斗君です 
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