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宮寺剣友会の歴史 その2

 剣友会創立当時の写真はあまり残っていませんが、1枚見つかりましたので紹介しましょう。
img016.jpg
 これは、管理人が中学2年生、昭和45年の剣友会の集合写真です。バックには、宮寺小学校の校舎が写っています。
 それでは、写っている人たちを紹介しましょう。
 最前列左から、山下日出夫先生、吉川義勝先生、吉川洋先生、滝澤寛夫先生です。現会長の吉川義勝先生は、当時大学生でした。一人おいて、中心に写っているのが初代会長の大野貞雄先生です。一人おいて、比留間文左衛門先生、葛野和夫先生(良太君のおじいちゃん)、吉川先生と続きます。
 前から3列目の左から2番目が葛野芳明さん、その列のまん中・大野先生の後ろにいるのが松下春夫さん、その列の1番右が吉川芳明さん(大地君・浩樹君のお父さん)です。
 そして、1番後ろの列の左端に管理人がいます。当時は、武蔵中学校に入学すると、男子生徒は全員が坊主頭にしなければなりませんでした。
 
 この頃、宮寺地区体育祭のアトラクションとして、面の上につけた風船を竹刀で割り合うゲームを宮寺小学校の校庭に広がって行っていました。人の風船を割ろうと、中学生でも本気になって校庭を走り回っていた楽しい思い出があります。


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